イギリス プチポワンのガラストレー

先日の手鏡セットから引き続きプチポワンのご紹介です

 

細やかなフィリグリーの持ち手、周りの細工、レース共に素敵です

レース中央の花は、オールドローズを中心にデージー、忘れな草、バターカップのようです

 

 

レースもとっても綺麗

 

 

繊細なフィリグリー

 

 

 

     品番       Z-257

   

     サイズ      36.5 x 20 x H (持ち手まで)4 cm

 

     価格       24.000円(Tax in)

 

 

 

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東京都渋谷区代々木4-28-8村田第一ビル301

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イギリス プチポワンの手鏡セット

イギリスから ヴィンテージのプチポワン刺繡手鏡セットです。

手鏡の他、髪ブラシ、服ブラシつき

薔薇を 小さな勿忘草、スミレ、バターカップらしき花々が囲み、

金糸を背景としたイギリスらしいデザイン。

持ち手はブラスで葉模様です

鏡面やブラシも良い状態です。

 

プチポワンの化粧小物は身の回りに華やぎを加える必須アイテムですね。

 

 

 

 

      品番    Z−255

 

      サイズ   鏡 12 x 32cm   髪ブラシ 8.5 x 25cm    服ブラシ 3.5 x15.5cm

 

      価格    18.000円(Tax in)

 

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フランス 美しいアンティークシェード

買い付けの品々が到着しました。

まだ手入れの最中ですが、少しずつご紹介していきます。

 

まずは、美しいフランス花型アンティークシェードです

同じ形で風情の違うシェードは数々、色々な所で見かけましたが、

繊細なオパリンの品はここしばらく見つかりませんでした。

 

幻想的な色合い

美しい! 

実物はもっと美しい

 

 

 

 

 

 

 

    品番    G−45

 

    サイズ   27cm x H8cm

 

    価格    40.000円(Tax in)シェードのみ

             天井から吊り下げペンダントコードソケットは別売です

 

 

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お休み変更のお知らせ

ホームページにて11月27日はお休みとさせていただいておりましたが、

11月27日(月)は通常通り営業、代わりに12月1日(金)はお休みとなります。

どうぞよろしくお願いいたします。

 

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懐かしのアルバム

 パピエマシェ の趣のあるアルバムのご紹介です。

 

あずき色のデコラティブな装飾に銀のバラと金色の葉の絵付け

銀婚式 金婚式まで末永くお幸せにとメッセージを込めた結婚アルバムと思われます。

 

掛け金をはずし開くと1頁めにオールドローズの絵とALBUMと書かれた表紙があります。

 

 

 

 

当時の写真は付属しておりません

写真がなくとも重さがあります。懐かしい思い出を感じます

 

品番  Z-204

大きさ 横22cm  縦15cm  厚み6cm

価格  15.000円(Tax in)

          *ホームページのObjet yahoo shopでお買い求めいただけます。

 

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買い付けより戻りました。

買い付けより戻りました。

 

思っていたより暖かく、

日本にもどってみるとこちらの方が寒くて、びっくりしました。

 

行きの飛行機からはマウントフジが見えました。

 

今回も車を借りての旅。

 

今回はまっすぐ行くと3時間ぐらいのところを途中の小さなアンティークセンターもめぐって

渋滞も含めて5時間かけて地方に行ってきました。

帰宅ラッシュと重なり1時間の道のりが、3時間もかかりました。

 

疲れ果てて薄暗い中たどり着いたある大きな街。

泊まるだけのつもりだったので、ほとんと散策もしなかったのですが、

結構都会。

ホテルの駐車場は入り口がインターホンで名前を言わないと開かないシャッター式で、

逆にここまでしないと危ないのかと、少しびっくりしました。

 

イギリスは街によって雰囲気や印象がまったく違うのがとても興味深いです。

 

最近は土地の名前が気になるようになりました。

最後につく言葉が共通していることがあり、

-ford(例Oxfordオックスフォード、Stratfordストラトフォード、Staffordスタッフォード)

-bury(Canterburyカンタベリー、Newburyニューバリー 、Glastonburyグラストンベリー)などなど。

-buryは村という意味とか、-fordは川などの浅瀬にあるという意味。

コッツウォルズの-woldsは山地という意味だそうで、そう考えながら見ると地図が面白い。

-fordなどの前につくのはそこを治めていた人の名前が多いそうです。

ただ、Working(ウォーキング)とWorthing(ワージング)や

Stratford(ストラトフォード)とStafford(スタッフォード)と

Stratford-upon-avon(ストラトフォードアポンエイボン)では場所が全然違うのに、

似たような地名で時々わけがわからなくなります。。。

 

イギリスに住んでいる人の話では少し大きな街は、どこも似たようになってきたそうです。

住宅地と商業地が割と分かれているので、商店はどこにでもあるお店が多くなってきたからとのこと。

日本でも割とそういう傾向ですね。

まだ、小さな村や観光地でない場所はその土地の雰囲気をよく活かしています。

今回泊まった場所の近くに昔からある薬屋さんを発見して、まだこういうところがあるのかーと

少し感動。

中を撮影できませんでしたが、アメリカンファーマシーがそのままの雰囲気でした。

本当にあったんだこういうとこ。

ぐぐぐ全部好き。

 

 

(つづく)

 

 

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お休みのお知らせ

買い付けの為、10月8日〜22日までお休みいたします

23日より通常営業いたしますので宜しくお願い致します。

 

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